mayu's eyes

mayuの独り言…

大阪の(≧▽≦)かお?

京都は着道楽、大阪は食道楽と昔から言われておりますが…
大阪道頓堀にある「くいだおれ人形」です!


このキャラを見ていると、しあわせ〜な気分になれるかも♪

とれとれピチピチ?
何代目かのカニくんです。
大きすぎて携帯で撮るとはみ出してしまい横にしてみました。


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  1. 2008/01/04(金) 11:18:40|
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大阪天満宮

大阪天満宮です。
大阪天満宮

この鳥居の前に「天満天神 繁昌亭」がありました。
繁昌亭

次に来る時は、ゆっくりと落語をききたいなぁ。

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  1. 2007/11/25(日) 00:01:52|
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町街人(町ガイド)

大阪天満の界隈には、とても長い商店街の天神橋商店街があります。
長さは、2.6キロもあるそうです。
日本で初めての試みの「商店街にガイド」さんが誕生したのは平成19年9月からだとか。
関西大学社会学部の学生さん達が、ボランティアで活動されています。
テレビでその活動の様子が放送されたこともあります。
町街人

それで、私も天満宮への道案内をお願いしました。
とても、丁寧にわかりやすく教えてくれますよー!
「なんでも聞いてや!」の のぼりが頼もしいですね!

明治5年に創立した日本で一番古い小学校の一つの滝川小学校があるそうです。
商店街の中にも100年以上続いているお店も少なくないとか…\(~o~)/

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  1. 2007/11/24(土) 22:53:08|
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さくら〜♪

大阪造幣局の桜のとおりぬけは、今日が最終日です。
例年より早いかも〜(^_^;)
枝ではなく幹の途中で咲いている桜です。
20070411204921

たくましいかも〜!
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  1. 2007/04/11(水) 22:20:26|
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高齢者に優しいです♪

京都四條南座です。
「吉例顔見世興行」に出演する歌舞伎役者の名前を、檜板の看板に書き入れられた「まねき」が圧巻ですね。
「勘亭流」と呼ばれる筆太で、内へと丸まった独特の書体で書き、看板上部に庵形をつけたものに俳優の名前をしるし、上部をその俳優の紋で飾ったもので、江戸時代からの広告の手段だそうです。
今年は、東西合同大歌舞伎 十八代目中村勘三郎襲名披露だとか。
母の目がキラキラしておりましたが、今回は別の用の為、歌舞伎見物はパス。
南座


ここから、山のほうに進んで行くと、正面に八坂神社があります。
年末年始は、人人人で身動きが取れなくなるところです。
yasakatp.jpg

この神社の奥の一角に若い女性に人気のあるお社があります。
そう、美容に関係する神社です。ここの清水を数的お肌につけると、美肌になるそうです。(ペットボトル持参の男性がおりました。( ̄〜 ̄)ξ ふーむ。)

南座から、逆に鴨川の方に進んでいくと、車がいっぱいなのですが…
高島屋をめざして、ゆったりゆったり歩いて、
くまのクリスマスデコ

7階のダイニングガーデン京回廊へ行きました。
平日というのに下のフロアは、混んでいましたが、時間帯のせいか人影はまばらでした。

母お薦めのお店、グリルキャピタル 東洋亭の支店です。
東洋亭

普段は、行列ができるとか…

まず、トマトが丸ごと登場〜!
冷鮮トマト

湯むきされた熊本産のトマトです。
冷やされていてその上に、ドレッシングがかけられています。
トマトが甘くておいしかった〜!

ホイルに包まれたハンバーグです。
ハンバーグステーキ

ジャガバタもほっこり熱々!
パンは、クルミパン、はちみつパン、しょうがとレモン入りパンの三種類(美味しかったので、食べちゃったから画像はナシ。)
おかわりも出来ますが、ハンバーグとジャガバタが、かなりボリュームがあるので、おなかがいっぱいになります。

食後の珈琲です。
afterd.jpg

うーん。まろやか〜!
周りは、比較的お歳を召したかたが、お一人または、ご夫婦でこられていました。
店員さんの接客マナーは、とてもわかりやすく優しくて、気配りが行き届いています。
本店が100年余の歴史を持つ老舗の洋食レストランだからこれまでの流れのなかで、必然的にゆったりと食事を楽しむサービスの徹底がなされているのでしょうねぇ。

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  1. 2006/12/21(木) 00:50:43|
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今ここにいます

京都の知恩院にお参りにきています。
勿論 法事です。
決してサボりでは、ございません←(¬_¬)あやしい…
堂々と、休暇をとりました。
知恩院
一般には寺院の門を称して「山門」と書くのに対し、知恩院の門は、空・無相・無願という、悟りに通ずる三つの解脱の境地を表わす門(三解脱門)の意味で、「三門」とされているとか。
三門(知恩院女坂側)

この三門をくぐれば、急な石段が続くので、膝が弱い母にはきついから、門を抜けて右側にまわり、ゆるい石段から上がって行きました。
知恩院
御影堂で、回向をしてもらいます。(中は、撮影禁止です。)
忘れ傘

左甚五郎(ひだり じんごろう)の忘れ傘と言われています。
左甚五郎は、桃山時代後期から江戸初期にかけて活躍したといわれる宮大工、彫物師、彫刻師ですねー!知恩院の本堂の向かって右の屋根の内側(鳩よけの金網が現在は張られていますが。)何故、こんな所にあるのでしょう???
少し見え辛いかもしれませんが、傘の柄の部分だけ見えています。

以前、「濡髪童子の忘れ傘」と、聞いたことがあったのですが、寛永十年の大火で知恩院が焼けて、8年後に再建され、落慶供養の時に僧の夢の中に、髪を濡らした一人の童子が傘をさして、屋根の上を飛び歩いていたそうです。
上人が静止すると、「余は仏法守護のダキ尼天なり、我ここを守る上は再び火を発せざるべし」と言い残して、傘だけを置いて消えてしまったそうでした。
白狐のお礼だという説もありますが…
大建築に供える魔除の傘とも言われているのは、このような仏教的思想からもきているのでしょうねぇ。

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  1. 2006/12/19(火) 16:05:09|
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